今日は
ちゃんと遠出しました。どのくらい遠いかっていうと、駅の向こうです。…。
私にしては上出来です。でも散々だった。
バッカーノ売ってなかったし。えー。発売日昨日なんですけどー。全部同じお店で買わないとボックスもらえないから、めいとさんでジャケだけ拝んで帰ってきた。すごくテンションが下がった。しかもなんか印刷されてるやつで、現品はレジで-☆っていうあれだったの。なえ〜。それでもクレアはちょうかっこよかったですけど。超〜かっこいい。番外編にもクレア出てくるのかなーっ。なんていうかもう好きすぎて困る。超かわいいし超かっこいいよ。すきだークレアー。
でもなんで売ってなかったんだろ?非常にファッキン(ファーストキッチン)です。
仕方がないので代わりにこんなものを買ってきてしまったよ
超たのしみです。わーい。難しいらしいのだが私にもちゃんとできるだろうか。GS2は結局どうにも…やってないけど。でも王子はやりたいよー。
勢いで買ってしまったがこれ、火原と月森と、ゲーム自体が面白かったら土浦をやって、あとはどうすればよいのでしょう^^
家にPS2版のはあるんだよ、もちろん。一度もやってないっつかあけてもいないけど。
めいとさんには、やっぱりというかなんというか、高遠さんの新刊は置いてなかった。だんだん慣れっこになってきたので聞いてみたら明日入荷?とかいわれた。帰りに違う本屋にあったよ!くそめ!めいとの新刊コーナーには何故か楽園建造計画の4巻があった。?
たしかに、その本はすっごくおもしろいっていうかほも小説がほこる名作ですが…何?プッシュなの?
新刊、あらすじだけ読んだけど相変わらず惹かれないです。全然おもしろくなさそう。楽園シリーズもあらすじだけだと微妙なんだよね…なんていうか、違う、そうじゃない!って感じ。よくわかんないけど。この人の本に出会えて良かったよほんと。
面白そうな漫画がいっぱい出てた〜。主にビーム。私やっぱりビーム購読しようかなぁ。
XFの漫画も出てた。ひぐらし漫画の人なんだっけ…絵が苦手なので評価を待つことにした。
ほもまんがは不作。というか最近あんまり食指が動かない。どうしたことか。
ひまだからいくらでも書いちゃうよ
ワンフェスで出たらしきらきすたのフェイトコスねんどろいどが超かわいかった!!
こなたセイバーとかがみん凛。かがみんが超かわいかった!いいなー。ていうか、らきすたねんどろいど私がひきこもってる間にもうでたの?今日中古であきらさまが売られてるの見たよ。新品はもうどこにもなかった…売り切れちゃったのかな。しょっくー。つかさが欲しいなぁー。こなたの水着も欲しいなあ
よくうごくキレイな長門はもうなかった。いいんだ、これで、よかったんだ…。
GS2のタイピングはなかったよ。それも欲しかったんだけどなー。やっぱり秋葉原まで行かなくちゃだめね。
そういえばメイトで今微妙な遙かフェアやってんのね。既刊コミックスを買うと水野先生の書き下ろしペーパーがもらえるの。絵柄はまさかの柊と忍人。沸く殺意。超ピンポイント!!!そのペーパーを欲しがるようなファンは発売日に全部買ってるって言うことが分からないんだろうか。泣きそうになったよ。買わなかったよ。だって11巻と12巻は2冊ずつ持ってるんだよ…。ほかになにをかえばいいの。
遙か3アニメ
DVDどうしよっかな〜。でもあんなよくわからないアニメに7000円も出すならガンパレのBOXを買ったほうがいいような。将臣くんはとってもかっこいいけど譲の出番はないに等しいらしい。そんな二つに一つ困ります。
久しぶりに出かけたら疲れました。2時間くらいだったんだけどね…疲れて寝ちゃったよ。ははは。とわぷりは、デスマウンテンがむずかしくって…先が思いやられる。
高遠さんの楽園建造計画についに手をつけた。3巻。
これさあ。
ちなみに私は表紙ふたりじゃなくてメインの三木くんと蝶野くんのおはなしが好きなんですけど。あーこの本ほんと私の宝です。ほんとに。今まで読んだほも小説の中で、だんとつでこれが一番面白い。この人さぁーほんと神か。ぜんぜん先が読めないんだよね、物語の。それが終盤で怒涛の勢いで展開されるものだから、読み応えもあるし迫力もあるし、純粋に面白いなぁーと思うんですけど。ページをめくる手が止まらないよね。そうえいば12月に出たやつはそれがなかったな。あんまり面白くなかったし。ところどころの繊細な表現とか描写とかはやっぱり高遠さんだからいいなあとは思うんだけどね。
で
この本。あ、でも感想とかないや。蝶野がさ、得体の知れない男でさ、放浪してみたり、なんかこう、いろいろ…いいよね。蝶野。好きだなあ。次で終わっちゃうよ。悲しい。依田さんの挿絵も最高です。依田さんの漫画も読みたいけど2回読まないと理解できないんだよね…。
バッカーノの原作読んでるよ!もうすぐ読み終わる。とっても読みやすい。設定や構想の練られ方が半端ないので、文章ももっと硬派かと思ったらそうでもない。ちょっとテンション下がった。実によくできたライトノベルの域を出ない。アニメは傑作だけど、あれをアニメにするから傑作なんだね。
まあでも原作も面白いんですよ。面白いの。ばらばらの出来事が一つの結末に向かって収束していくのが快感です。よくできてるなぁ。アイザックとミリアが、まああのふたりを嫌いな人はいないと思うが本当にいいキャラです。ベタで。大好き。というかみんな大好き。ラックさんは紳士的なヤバい人になってた。アニメではどこまでも紳士的な子安だったので。冷静に見境なく殺しそう!とかなんとか、5行くらいブツブツしゃべるシーンがよかった。70年後のフィーロは眼鏡で物腰やわらか。萌え。面白いなー。
それとこれはべつにラノベではないのだが、冲方丁さんのばいばい、アースを買った。まあ結構前だけど。これも読みたいなー。
あと、ついにこれを読み始めた
これ。
このシリーズね。神なんですよ。しつこいようだけど。多分オリジナルより面白いんじゃない?というかガンパレシリーズはこうあるべきだったという感じ。オケとか、絢爛は、まあ絢爛はシリーズじゃないけど、せっかくの自由度が電波な設定にしばられて新規ユーザーにとっては敷居が高そうだったし。というかマーチからやってても謎関連に興味のない人にとっては意味不明だしね。
話がそれちゃった。これだから私は。
そう、で、ガンパレードマーチの純粋に評価したい部分を上手に書いてる本なの。いつも。だって私小説から入ったくらいだし。これはね完全にライトノベルの域を出てる。
うん
で、私、熊本撤退戦読んでないような気がしてきた。だって内容についていけないんだもん。壬生屋が瀕死の大怪我負ってたり。うわやめろよ瀬戸口死んじゃうからさぁ。生きてて良かったです。
…
なんかこう、ガンパレのことになると胸がいっぱいになって書きたいことがなかなか書けないです。なので簡潔に行きます。
善行に何があったのか知らないが、何故か瀬戸口が司令代理になってて(!)、でも物語は自然休戦期から始まるからのんびりした雰囲気で、瀬戸口がいきなり麦わら帽子をかぶって(!!)登場して、「これで虫捕り網でも持ってたらだめだめ司令の完成だな!」とかまた意味の分からないことを言っていた。それから数ページは何故か何故か瀬戸口視点(!!!)だった。
動揺したので、そこまでしか読んでない。
…。